ライセンス違反がどうたら

Linuxの一部?(と言っても結構数ありそう)ディストリの日本語にGoogleなどのweb翻訳が使われていたそうで騒ぎになってるようです。
妹のノートとONKYOのネットブックに入れてたSparkyLinuxも
固有部分の翻訳は、その方がやっているという事で
まぁ何となく良い気はしませんね・・・

丁度、妹のノートがアップデートでこけちゃって動作がおかしくなってたんで
別のディストリ入れてみようかな、大したデータも入ってないしw

因みにLinuxMintにも、その方の翻訳が入っていたようで
元に戻すような話もでているみたいです。
(その方の翻訳部分が英語になるってことなのかな?)




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