Can not mount /dev/loop0 (/cdrom/casper/filesystem.squashfs) on //filesystem.squashfs

いろいろなディストリを試して遊んでた訳ですが
いままで普通に使えてたUSBメモリでブート出来なくなりました。
ちなみにコンビニとかでも売ってるToshibaのやつですw
どういう状態かと言うとLili usb creatorやUNetbootinでLiveUSBを作っても
Can not mount /dev/loop0 (/cdrom/casper/filesystem.squashfs) on //filesystem.squashfs
途中でこのエラーが出て起動出来ない。
他のディストリのiso数種類で試しても途中で同じエラーがでる。
ネットで検索してブートオプションとか色々試してみたけどダメ
さらに検索してみると、サイト名は忘れたけどhttp://www.extix.se/extix-usb-persistent/
「このエラーがでるUSBメモリではブート出来ないから違う物(ブランド)を使いなさい」的な記述を見つけた
USBメモリに原因があるとすれば、思い当たるのは
bunsenをインストールするためにwin32disk imagerを使ったことくらいか・・・
win32disk imagerを使うとLinuxでしか認識できないパーティションを切られるらしく、そこらへんが何か関係してるのかな・・・・
bunsenのGPartedで初期化してフォーマットもしてたんだけどなぁ
などと思いながら色々試してみて解決した方法が
メインPC(Windows10)のVboxに入れてたLinuxMint17.3のUSBメモリフォーマッタというアプリ
一応Mintのディスク管理でもう一度初期化しUSBメモリフォーマッタを使ってFAT32でフォーマット
その後WindowsのLiliでLiveUSB作成
これで無事ブート出きるようになった。
ただ、メモリの初期化についてbunsenとwindowsではダメでmintではうまくいった理由は不明w

メモリの初期化について検索しててデジカメで初期化するっての見つけたけど
USBメモリやSDカード差し込めるようになってるプリンターとかでも初期化できるのかな?

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